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感謝の気持ちを”力”に換えて

戸塚リトルシニア

  • ☆2017 1年生大会(10月15日更新)
    1回戦:10月15日(日)相洋高校グランドの第2試合(11:00)で、戸塚シニアAチームが座間シニアとの対戦です。1年生は人数が多いため、2チームの出場です。シニアでは初めての公式戦と言えます。 雨天のため中止になりました。
    組合せ
  • ☆第18回クラストカップ(10月10日更新)
    2回戦:10月9日(月・祝)横浜泉シニアグランドの第2試合(11:30)で、神奈川綾瀬シニアと対戦した結果、10−1(5回コールド)で勝利しました。
    試合は、1回表1番大野がセンター前に弾き返すと、2番石井(猛)の右中間二塁打で早々に1点を取った。その後、5番石坪のセンター前安打で2点目を奪った。2回の表には先頭打者倉谷が内野安打で出塁した後、6連続安打で6点を奪い試合を決定づけた。
    9月30日(土)焼津球場で開会式を実施した後、1回戦が開始されます。当チームは1回戦シードのため、10月7日(土)の試合が予想されます。
    組合せ
  • ☆2017関東連盟秋季大会(10月10日更新)
    1回戦:10月8日(日)荒川シニアグランドの第1試合で、江戸川中央シニアと対戦した結果、0−10(5回コールド)での大敗でした。全国選抜大会への道は遠いです。
    試合は、3回に4点を奪われたのが致命傷となった。金曜日に降った雨のため、グランドの状態が悪く、バント安打とエラーで大量点を取られた。当チームの方はヒット2本に抑えられ、どうしようもなかった。
    10月3日(火)文京区民センターで抽選会が実施され、10月8日(日)から1回戦の開始予定です。
    組合せ
☆2017南関東支部秋季大会(新人戦)開始(9月24日更新)
準決勝:9月23日(土・祝)裾野球場の第2試合で裾野シニアと対戦した結果、1−3での惜敗でした。
試合は、4回戦の堅い守りとは程遠い守備の乱れで、3点(3回2点、4回1点)を先制をされた。当方は相手投手に抑えられ1点(5回)のみに終わった。結果は、相手3本の安打に対して、当方4本の安打であったが、チャンスに1本が出なかったことが悔やまれる。
4回戦:9月18日(月・祝)保土ヶ谷球場の第2試合(13:00)で横浜泉シニアと対戦した結果、1−0で勝利しました。応援ありがとうございまいた。
試合は、スコアが示すとおりの投手戦だった。当チームは、4回裏先頭打者4番荻久保が左中間三塁打を放ち、1アウト後6番石黒が粘って一、二塁間のヒットで1点を先制した。結局、ヒットも点数もこの時だけのワンチャンスをものにしただけ。投手長崎を始め守備陣が頑張って無得点に抑えた。
3回戦:9月9日(土)三島シニアグランドの第1試合(9:30)で、三島シニアと対戦した結果、5−2で勝利しました。この結果、ベスト8となり秋季関東大会への出場権を得ました。
試合は、4回まで双方の守りが固く零行進。5回表、この回先頭打者の8番長崎がこの日2本目のセンターオーバー二塁打を放った。9番阿部が手堅く三塁へ進めた後、1番倉谷のライトフライで1点を先行した。2アウト無走者から2番大野が粘って四球で出塁した後、3番丸木とのヒット&ランが大成功(右中間二塁打)で、2点目を挙げた。しかし、その裏ノーアウトでヒットを打たれた後、不運な当たり等もあって1点を返された。だが、6回表6番石黒が左中間に痛烈な二塁打を打った後、7番西岡(優)もライトオーバー二塁打で、すぐに1点を追加した。1点リードの7回表、ノーアウト満塁のチャンスに2点を追加して逃げ切った。
2回戦:8月27日(日)瀬谷本郷球場の第2試合(11:30)で、沼津シニアと対戦した結果、5−2で勝利しました。
試合は、1回表2アウトから3番丸木がショートエラーで出塁。四番石井(孝)が三遊間ヒット、5番荻久保がレフト線二塁打で幸先よく1点を奪った。その裏投手長崎は、簡単に2アウトを取ったが、3番、4番に連続四球。5番はセカンドゴロに打ち取ったが、セカンドがエラーして2アウト満塁のピンチになった。しかし、6番をピッチャーゴロに打ち取り、無得点で切り抜けた。その後は落ち着いて6回までノーヒットピッチング。打っては、3回2アウト満塁で、7番西岡(優)がレフトオーバーの三塁打を放って3点を追加した。6回には、8番長崎、9番大野が連続センターオーバーの2塁打で1点を奪って勝利を確定した。
●早いもので8月20日(日)から題記の大会(新人戦)が始まります。当チームは1回戦シードのため、次の週からの予定です。
組合せ

☆東アジアリトルシニア野球宮崎大会2017(8月21日更新)
●8月20日(日)生目の杜運動公園第2野球場の第3試合で、横浜泉シニアと対戦した結果、3−11(5回コールド)での敗戦でした。応援ありがとうございました。
●8月20日(日)生目の杜運動公園第2野球場の第1試合で、世田谷西シニアと対戦した結果、3−1で勝利しました。世田谷西シニアは、今年度関東連盟夏季大会および日本選手権大会の優勝チームです。
●8月19日(土)川南町運動公園野球場の第1試合で、京都八幡シニアと対戦した結果、3−0で勝利しました。これにより、決勝トーナメントに駒を進めました。
●8月18日(金)SOKKENスタジアム第二野球場の第1試合で、民生國民中チーム(台湾)と対戦した結果、9−2で勝利しました。これはブロック予選の1試合目で、明日のブロック予選2試合目に勝利すると、決勝トーナメントに進めます。明日は、川南町運動公園野球場の第1試合で、京都八幡シニアとの対戦です。
●8月17日(木)〜21日(月)に題記の大会が宮崎県・宮崎市で実施されます。当チームは南関東支部の3代表の1チームとして、推薦出場します。3年生にとっては最後の試合になります。
組合せ

☆2017全国選抜大会(1年生)(8月20日更新)
●8月19日(土)山田町第1運動公園野球場の第1試合で、新居浜リトルと対戦した結果、3−7での敗戦でした。
●8月18日(金)〜20日(日)に宮崎県・都城市で2017全国選抜リトルリーグ野球大会が開催されます。
当チームは、1回戦19日(土)山田町第1運動公園野球場の第2試合(11:00)で、四国代表の新居浜リーグとの対戦です。これに勝利すると東海代表の知多リーグと東関東代表の東茨城リーグの勝者との対戦です。

☆第45回リトルシニア日本選手権大会(8月4日更新)
●当チームの初戦(2回戦):8月4日(金)上柚木公園野球場の第1試合(10:00)で東海連盟所属愛知衣浦シニアと対戦した結果、1−2(8回タイブレーク)での敗戦でした。
試合は、2回表2アウトから6番小島が左中間二塁打を放った。続く高野がライト前ヒットを放って幸先よく1点を奪った。その後も5回、6回と1アウト二塁のチャンスがあったが、後1本が出ず7回まで1点に抑えられた。一方投手松本は6回まで、9奪三振・1ヒットに抑えていたが、四死球3個と球数が多く、これが7回裏にノーアウト満塁の絶体絶命のピンチを招いた。次打者の初球に大暴騰で1点を奪われ同点となったが、後続を連続三振、レフトフライに仕留めた。今年から延長戦はなく即タイブレークに入った。先行の当チームは、足立が交代した投手の初球を狙ったが、最悪のピッチャーゴロ、ホームゲッツーに終わってしまった。その裏、交代した竹島は初球をライトオーバーされ万事休した。応援ありがとうございました。
組合せ
●8月3日(木)8時30分から神宮球場において開会式が実施されました。




☆2017神奈川県大会(8月1日更新)

●7月30日(日)相模原球場の第1試合で川崎中央シニアAと対戦した結果、2−3で惜敗しました。夏季大会以後、OP戦を2試合やりましたが、試合感覚が希薄になり、チャンスでのあと1本が打てなかったのが敗因です。日本選手権では気合を入れ直して欲しいものです。
●7月17日(月・祝)、南足柄球場で開会式が実施され、1回戦が始まります。当チームは2回戦(7月30日(日))に相模原球場の第1試合(9:00)で川崎中央シニアAとの対戦です。
組合せ

☆2017全国選抜大会出場決定(1年生)(7月11日更新)

●7月9日(日)に2017全国選抜リトルリーグ野球神奈川連盟大会の準決勝・決勝が東海大学湘南キャンパス野球場で実施され、準決勝で二宮大磯リトルに7−3で勝利しました。この時点で、全国大会への出場が決定しました。決勝は横須賀中央リトルとの対戦になりましたが、惜しくも5−6で負けてしまいました。
全国選抜大会は、宮崎県都城市で8月18日から3日間実施されます。シニアも同時期(宮崎市で8月17日から5日間)に宮崎大会に参加します。応援よろしくお願いします。(1年生はこの時期硬式野球の基本を無理なく身に付けるため、リトルリーグに登録して8月までリトルリーグの大会に出場しています。7月17日からは神奈川県大会が始まります。)
組合せと結果

☆2017南関東支部2年生大会(6月11日更新)

2回戦:6月11日(日)、瀬谷本郷球場の第1試合で海老名シニアと対戦した結果、8−9での敗戦でした。
試合は、打撃戦となったが、当方の守りのミスで、勝利できなかった。秋季大会に向けて鍛え直しが必要である。
1回戦:6月4日(日)、瀬谷シニアグランドの第1試合で瀬谷シニアと対戦した結果、5−4(10回タイブレーク)で勝利しました。
試合は、3回表、4回表に1点ずつを挙げて有利に進んだが、5回裏1アウトから四球をきっかけに2点を返され同点となった。そのまま7回を終了して、8回タイブレークに突入した。先攻の当チームは2点を奪ったが、その裏2点を奪われ、再度のタイブレーク。この回はお互いに無得点で、再々タイブレーク。10回表、先頭打者西岡(優)のスクイズで、3塁走者丸木が生還して1点を奪った。その裏、先頭打者を4−6−3の併殺に打取り、何とか勝利を収めた。1年生大会では、初戦0−1での敗戦であったので、この初勝利はうれしい1勝となった。
組合せと結果

☆2017関東連盟夏季大会(6月11日更新)

5回戦:6月11日(日)、調布シニアグランドの第1試合で調布シニアと対戦した結果、0−5での敗戦でした。
試合は、いい当たりをするもののヒット2本に抑えられ完敗であった。投げては、竹島が4回2アウトまで0点に抑えていたが、2アウト2,3塁で右中間に運ばれ2点を失った。また、次打者にも打たれこの回計3点を奪われてしまった。6回にも2アウトから2点を奪われ万事休した。日本選手権に向けて、もう一度原点に戻って精神力を鍛え直す必要がある。
4回戦:6月4日(日)、愛鷹球場の第2試合で浜松南シニアと対戦した結果、7−0(5回コールド)で勝利しました。この結果ベスト16となり、3年ぶりに8月2日から開催される日本選手権の出場権を獲得しました。応援ありがとうございました。
試合は、1回表投手松本は先頭打者にセンター前ヒットを打たれたが、二盗を捕手小島が落ち着いて刺して、難を逃れた。当方は、1回裏、2回裏にランナーを出したがタイムリーが出ず、少しストレスがたまった。しかし、3回裏2アウト1,2塁で、5番安藤がセンター前に弾き返し1点を先取すると、7番松本がレフト線を破る2塁打で計3点を奪った。4回裏にも2アウトから2点を挙げ5−0とした。5回裏には、またもや2アウト満塁で、今日ヒットの無かった1番金井が、左中間をライナーで破る満塁ランニングホームラン(記録は2塁打)で、2点を奪ってコールドとした。本試合は、バッテリーの投打での活躍もあり、隙のない試合であった。
組合せと結果
3回戦:5月28日(日)、取手シニアグランドの第2試合で千葉緑シニアと対戦した結果、5−0で勝利しました。
試合は、1回表1番金井が四球を選び、早速チャンスが来たかと思われたが、盗塁失敗でチャンスをつぶした。その裏、投手松本の調子が今一で、1アウトから3連打を浴びて満塁のピンチを招いた。しかし、粘り強い投球で後続を断ち無得点で抑えた。2回表、3回表に2アウトから1点ずつを奪いリードした。しかし、3回の裏にもまた2アウト満塁のピンチを招いたが、ここも何とか無得点に抑えた。6回表に2アウトから9番石田、1番金井、2番小島の連打で3点を奪い、やっと勝利が見えてきた。投手松本も4回以降調子を上げ、無得点に抑えた。
2回戦:5月21日(日)、立川シニアグランドの第1試合で富士河口湖シニアと対戦した結果、13−4(5回コールド)で勝利しました。
試合は、1回表1番金井、2番小島がフライで凡退した後、3番伊達がレフト前に痛烈な安打を放った。これに触発されたか、四球を挟んで5連打で7点を奪取した。なおも2,3塁でこの回2度目の打席の伊達が今度は、3点ホームランを放ち、一挙に10点を奪った。これで勝敗は決定的であったが、2回裏、暑さのせいか投手松本が乱調となり、ノーアウトで2連打をされると、この回4点を奪われてしまった。しかし、3回表に直ぐに2点を奪い、また、5回には4番伊藤のソロホームランが出て、13点の大量得点となった。
抽選会:5月7日(日)題記の大会の抽選会が実施されました。当チームは、関東連盟春季大会ベスト16なので2回戦からの出場(5月21日予定)です。

☆2017小田原足柄シニア杯(5月6日更新)
3位決定戦:5月5日(金・祝)小田原球場の第1試合で、横浜都筑シニアと対戦した結果、1−0で勝利しました。
試合は、3回裏、8番竹島の死球、9番三井の四球、1番大岩のレフト前ヒットでノーアウト満塁。2番伊達が三遊間ヒットで1点を挙げた。ところが、その後はクリーンアップが内野ゴロしか打てず。1点止まりとなった。守備の方は、投手総動員でヒット1本に抑え、薄氷の勝利であった。
なお、本大会で、伊達が打点王、首位打者の2冠を獲得した。
3回戦:同じく第3試合で、瀬谷シニアと対戦した結果、3−7での敗戦でした。
試合は、1回表幸運なバント安打もあり、2点を先制した。1回裏は公式戦初めての江澤が先発し、1回表は難なく3者凡退で終わり、期待を持たせる立上りであった。しかし、2回裏4番に四球を与えると5番、6番、7番にヒット、8番にはセカンドにヒット性の当たり(記録はセカンドエラー)、9番もセンター前に運ばれ、一気に5点を奪われて逆転された。打線もチャンスは作るものの、後1本が出ず、敗戦となった。
2回戦:5月4日(木・祝)南足柄球場の第1試合で、寝屋川シニアと対戦した結果、10-3(6回コールド)で勝利しました。
試合は、3回までに5点を奪って有利な展開であった。投手竹島も安定した投球で隙を与えなかった。しかし、4回表、2アウトから3番にセンター前ヒット打たれると、4番にセンターオーバーの二塁打、5番にセンター前ヒット、6番にレフト前ヒットを打たれ、3点を献上してしまった。その裏すぐに1点を取り、6回裏には4点を取って、コールドとしたが、投球が単調になると打たれるという教訓を得た。
1回戦:5月3日(水・祝)小田原球場の第1試合で、全国選抜大会準優勝の八王子シニアと対戦した結果、6−3(8回タイブレーク)で勝利しました。関東連盟春季大会2回戦では、全国選抜大会で優勝した佐倉シニアを撃破しており、金星続きです。
試合は、双方投手戦で5回までは0−0。今日の投手松本は先日の友部戦の敗戦経験を生かし、ストレートで勝負した。6回表8番後埜上が三遊間ヒットで出塁してチャンスを作ると、相手の守備ミスもあって、2点を先制した。しかし、その裏、1アウト後何でもない一塁ゴロを伊藤がファンブルして出塁を許すと、次打者にライトオーバーの二塁打を打たれピンチを招いた。次打者四球で満塁、次はデッドボールで1点を献上。続く打者にセンター前ヒットで同点とされた。しかし、何とか同点で抑えた。7回は双方0点でタイブレークに突入した。9番石田が一、二塁間を破ってまず1点を奪取。1番金井はセンターライナーで2アウトになったが、2番伊達が会心の当たりでセンターオーバーの二塁打で走者一掃して、計4点を挙げた。8回裏2年長崎が松本に替わって登板。2アウト後四球を出して1点を献上したが、最後は三振に仕留め勝利投手となった。
組合せ

☆2017関東連盟春季大会(5月1日更新)
3回戦:4月29日(土)浦和シニアグランドの第2試合で、友部シニアと対戦した結果、4−5でサヨナラ負けを喫してしまいました。
試合は、1回表に3点、2回表に1点を追加して、幸先よい立ち上がりだった。ところが、その後交替した相手投手に抑えられ追加点がとれなかった。一方、投手松本は4回2アウトまではノーヒット。しかし、2アウトから3番にレフトオーバーの二塁打を打たれてから急に乱れ、4番、5番に連続死球を与えて満塁。6番に走者一掃のライト線安打を打たれて3点を献上してしまった。7回裏には、先頭打者6番にセンター前安打を打たれた後、パスボール、四球連発、セカンドエラーなど、最後は1番にライト犠打で2点を献上してサヨナラとなった。
2回戦:4月23日(日)佐倉シニアグランドの第2試合で、佐倉シニアと対戦した結果、6−4で勝利しました。
試合は、2回裏先頭の4番伊藤がソロホームランを放ち先制。その後も三遊間ヒットで出塁した6番小島を一塁に置いて、8番後埜上がライト線を抜ける三塁打で1点を追加して期待の持てる前半であった。投手松本も強打線をうまく抑えていた。しかし、6回表先頭打者1番に四球を与えた後、2番、3番に連続二塁打を浴びて同点とされた。その後も2点を追加され逆転を許した。まだ攻撃は終わらず1アウト満塁のピンチになったが、9番のスクイズをホームゲッツーにしとめ、何とかその後に期待をつないだ。6回裏、ツーアウトながら満塁のチャンスがめぐってきた。9番石田、1番金井が連続一、二塁間のヒットで3点を取って逆転に成功。その後2番伊達四球の後、安藤がレフト前安打で1点を追加してリードを広げた。7回表は先頭打者の三塁ゴロをエラーしてノーアウトでランナーを出したが、後続を断ち切って大金星を手にした。
1回戦:4月9日(日)東練馬シニアグランドの第1試合で、小金井シニアと対戦した結果、6−1で勝利しました。
試合は、雨の中投手松本は三振奪取で絶好調であったが、4回裏にエラー絡みで1点を先取された。しかし、5回表、先頭の8番高野がレフト前ヒット、ボークと犠打で三塁進塁後、1番金井がセンター前ヒットで同点とした。2番伊達はセカンドゴロであったが、併殺にならずに1塁セーフ。その後、3番安藤が四球で2死1,2塁から、4番伊藤、5番松本、6番後埜上の連続ヒットで3点を取り、逆転に成功した。7回表にも2点を取って勝利を確実にした。
投げては松本が14個の三振を奪う快投であった。
2回戦は、4月23日(日)(予定)全国選抜大会で優勝した佐倉シニアとの対戦です。応援よろしくお願いします。
組合せ

☆新会長に鈴木太郎市会議員が就任(4月1日更新)
30年以上に渡って会長を務めておりました村瀬 功が、2月10日に逝去いたしました。この度、横浜市戸塚区選出の市会議員であります鈴木太郎様に会長職をお願いしたところ、快くお引き受けいただきました。ここに謹んでお知らせいたします。今後とも当チーム共々よろしくお願いいたします。

☆2017年南関東支部春季大会(3月21日更新)
敗者復活戦:3月20日(月・祝)相模原林間公園野球場の第1試合(9:30)で、伊勢原シニアと対戦した結果、4−3(8回タイブレーク)で勝利しました。関東大会出場の最後の切符を手にしました。応援ありがとうございました。
試合は、2回表、3回表、5回表に1点ずつを献上した。5回表に、先発金井をリリーフした松本のワイルドピッチで1点を献上した時には、敗戦が頭をよぎった。しかし、6回裏ノーアウトで3番小島が四球で出塁。4番松本はセンターフライだったが、5番後埜上はライトに渋いヒットを放った。今日も一人気を吐いている6番安藤がファースト頭上を襲うライト線3塁打を放ち2点を挙げた。7番高野はその前の打順では外野に大きな当たりをしていたのに、この打順では力が入りすぎ内野フライで同点にできなかった。次打者は大岩に替わって今日はスタメン落ちしていた伊藤。昨日の試合では3三振と当たりが無かったが、2ストライクを取られた後、右中間をライナーで破る2塁打を放ち同点とした。7回で決着が付かず昨日の試合に続くタイブレイクに突入。再度登板した金井が先頭打者をピッチャーゴロ・ホームゲッツーという最高のピッチングをして、0点に抑えた。当チームは今日3安打の安藤が先頭打者。安藤は期待に応えてセンターに十分な当たりの犠牲フライを打ち、1点を取ってサヨナラ勝を収めた。
最終結果
敗者復活戦:3月19日(日)平塚シニアグランドの第1試合(9:00)で、海老名シニアと対戦した結果、8−9(2時間超過で7回タイブレーク)で敗戦となりました。
試合は、双方の投手が今一でシーソーゲームとなった。しかし、当チームのエラー4に対して、相手チームはエラーなしであった。結局、やらないでもよい点を献上した当チームが負けた。
敗者復活戦:3月12日(日)鶴見シニアグランドの第1試合(9:00)で、鶴見シニアと対戦した結果、6−1で勝利しました。次は3月18日(土)同様に3回戦で負けてしまった海老名シニアとの対戦です。これに勝利すると関東大会出場が決まります。負けた場合は、翌日最後の敗者戦となります。
3回戦:3月11日(土)瀬谷シニアグランドの第1試合(9:30)で、中本牧シニアと対戦した結果、1−2の惜敗でした。
試合は、3回表金井の本塁打で1点先行したものの、先発松本の調子が今一で、4回裏に2本の安打を浴びた後、四球の連発で、押出しの1点を与えてしまい同点とされた。6回裏には相手4番に2B1Sからの出会い頭のストレートを左中間に本塁打された。当方も6回、7回と二塁打を放ち、チャンスを作ったが後1本が出なかった。大きな1敗喫した。
2回戦:2月26日(日)藤沢シニアグランドの第1試合で、愛甲シニアと対戦した結果、7−0(5回コールド)で勝利しました。
試合は、1回裏先頭打者金井が四球で出塁したが、2番伊達とのヒットエンドランに失敗して無得点。2回表先頭打者4番松本も四球で出塁。次打者安藤の打球は三遊間のぼてぼて。しかし、三塁手がダブルプレイを焦り、二塁に暴投。ノーアウト2,3塁のチャンス。7番高野は期待に応えレフトオーバーの二塁打で、2点を先取した。その後も相手の守備のミスでこの回4点を挙げ、勝利を確定した。
投げては、竹島が危なげなく2安打完封した。
1回戦:2月19日(日)静岡蒲原シニアグランドの第2試合で、浜松南シニアと対戦した結果、9−0(5回コールド)で勝利しました。
試合は、1回表先頭打者の金井が四球で出塁したが、後続がなく無得点に終わった。2回表は三者凡退と相手投手の威力ある投球に抑えられた。しかし、3回表先頭打者の高野が3塁キャンバスを抜く2塁打で出塁後、9番大岩のバントで3塁進塁。1番金井は、1ボール後の2球目を完璧に捉えて、ライトオーバーのツーランホームランを放った。これに動揺した投手を2番伊達、3番小島の連続ヒットなどで1点をもぎ取り、3点差とした。5回表には、4番伊藤の幸運なセンタ前ヒットを皮切りに、怒涛の攻撃で6点を奪い勝利を確定した。
投げては松本が、2回裏1アウト満塁とされたが、スリーバントスクイズを最速ストレートで空振り三振とし、3塁走者もアウトにして難を脱した。
●2月11日(土)題記の大会の抽選会が実施されました。当チームは1回戦2月19日(日)静岡蒲原シニアグランドの第2試合で、浜松南シニアとの対戦です。

☆第5回ベイスターズカップ(3月6日更新)
準決勝:3月5日(日)、第2試合で湘南ボーイズと対戦した結果、3−5で敗北しました。
試合は、昨日に続き2−2で延長戦までもつれた。1回表、先発竹島はエラーがらみで1点を献上したが、粘り強い投球で4回を2点に抑えた。5回から継投した松本も0点に抑えた。打つ方は、2回に1点、6回に1点を返したが、4回裏7番安藤のノーアウトでの三塁打を後続が連続3三振を喫しチャンスを逃した。ゴロを打っていれば1点入っていた。結局、チャンスに相手投手からゴロも打てなかったことが敗因であった。



準々決勝:3月4日(土)、第3試合で横浜南ボーイズと対戦した結果、7−3で勝利しました。
試合は、7回終了まで0−0の投手戦に終始した。本大会のルールで即対ブレイク(1死満塁から開始)に入った。先攻の当チームは、代打安藤が初球を打ってセカンドよりのショートゴロ。万事休すと思ったとき、ダブルプレーを焦ったか、ショートがボールをグラブの土手に当ててエラーしてしまった。これで1点を奪った。なおもヒットなどでこの回3点を奪った。これである程度勝利が見えたかに思えたが、8回裏替わった竹島は、2ボールからストライクを取りに行ったボールを左中間に3点二塁打を浴びてしまい、あっという間の振り出しにもどってしまった。しかし、次打者を三塁ゴロダブルプレーで切り抜けた。
9回表、今度は4番伊藤が右中間三塁打を放ち、3点を奪った。次打者竹島は左中間3塁打を自ら放ち、4点目を奪った。これに気を良くした9回裏、2者を討ち取り勝利を勝ち取った。
7回を投げ抜いた松本は、4回裏1アウト満塁のピンチがあったが、連続三振で切り抜け、結局2安打11奪三振の大会記録であった。
●1月17日(火)横浜DeNAベイスターズの事務所で、題記の抽選会が実施されました。この結果、第3試合(13:15)で横浜南ボーズと対戦することになりました。当大会は、3月4日(土)、5日(日)横浜スタジアムで実施されます。一戦必勝で頑張ります。
第5回DeNAベイスターズカップ


 
  
 

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