本文へスキップ

感謝の気持ちを”力”に換えて

戸塚リトルシニア

2022年度選手募集のご案内(11月26日更新)
 次年度選手の体験会をBASFグランド、打越グランドで実施いたします。
BASFグランドは、企業内であるため入場時の登録が必要です。入場者全員(選手、同伴者)の氏名、少年野球チーム名、車の台数、体験時間(1日、13:30まで、午後13:30から18:00まで)の希望を、最遅前日の午前中までにメールでお知らせください。8:50以降に正門にお出でください。
・打越グランドの場合は、氏名、少年野球チーム名、体験時間をお知らせください。駐車場はありませんので、近隣の有料駐車場に駐車して、徒歩で来場ください。
・選手は、少年野球の恰好で来場ください。持ち物はグローブ、バッティンググラブ、飲み物、昼食、補食少々等です。
【体験専用連絡先】
 ・メール : totsukasenior@gmail.com または
        totsukasenior@docomo.ne.jp
 ・専用電話: 080−8717−4400
 ・担当者 : 宮崎

2021関東連盟秋季大会(11月4日更新)
3回戦11月3日(水・祝)調布シニアグランドの第2試合(11:00)で調布シニアと対戦した結果、8−17(5回コールド)での大敗でした。。
2回戦10月31日(日)行田市営球場の第2試合(11:30)で行田シニアと対戦した結果、2−1(8回タイブレーク)で勝利しました。
 試合は、1回裏1アウト後2番富田が右中間2塁打を放った。3番太田はレフトフライで倒れたが、4番家木がセンターオーバーの三塁打を放ち、先制点を挙げた。しかし、その後、チャンスは作るものの1本が出ず、0点が続いた。一方相手は、3回表先発葛西が先頭打者に二塁打され、バントで三塁に送られた後犠牲フライで同点とされた。しかし、双方の投手、野手の守備が固く1−1でタイブレークとなった。
 先攻の相手打順は1アウト満塁で3、4番であったが、5回2アウトから替わった太田が、3番三振、4番センターライナーで0点に抑えた。その裏当方は1アウト満塁で9番松アが、センター前にはじき返しサヨナラ勝ちとした。
1回戦10月24日(日)東練馬シニアグランドの第1試合(9:00)で豊島シニアと対戦した結果、10−1(6回コールド)で勝利しました。
 試合は、3回まで投手戦の1−1。試合が動いたのは4回表、2アウト二、三塁で、9番松アが絶妙のセイフティバントを決めて、1点をもぎ取った。これをきっかけに1番辻が左中間二塁打して、2点を追加した。後続打者も一気に畳みかけ、計6点を取って勝利を決定付けた。
組合せスケジュール

2021年ドラフト緊急報告(10月11日更新)
10月11日(月)2021年プロ野球ドラフト会議で、昨年の松本隆之介選手(DeNA3位)に続き、下記2名のOBが指名されました。おめでとうございます。
 
・2010年入部(第41期生) 豊田 寛
     東海大相模高校ー国際武道大学ー日立製作所 
    阪神・タイガース第6位指名
 
・2012年入部(第43期生) 福永 奨
    横浜高校ー国学院大学 
    オリックス・バッファローズ3位指名

2021南関東支部一年生大会(10月30更新)
3回戦(戸塚シニアA):
10月30日(土)小山球場の第1試合(9:30)で、静岡裾野シニアAと対戦した結果、1−10(5回コールド)での敗戦でした。
2回戦(戸塚シニアA):10月16日(土)横浜旭シニアグランドの第1試合(9:00)で厚木シニアと対戦した結果、9−8(7,8回タイブレーク)で勝利しました。
 試合は、1回表投手太田は先頭バッターの振り逃げで、ノーアウトランナー一塁とした後、ワイルドピッチや内野エラーで1点を献上した。しかし、その裏先頭打者石川、2番沼崎の連続ヒットでチャンスを作り2点を取り返した。しかし、またもや内野陣のエラーで2点を返され逆転された。その後もシソ−ゲームで、時間切れの迫る6回裏途中で替わった村松がレフトに二塁打して同点とし、7回からタイブレークとなった。7回はお互い0点。8回1点先行された後、2アウトから3番堤がレフト線二塁打を放ち、サヨナラとした。
2回戦(戸塚シニアB):10月16日(土)平塚シニアグランドの第1試合(9:00)で裾野シニアBと対戦した結果、0−7(6回コールド)での敗戦でした。
1回戦(戸塚シニアA):
10月10日(日)鶴見シニアグランドの第2試合(12:00)で横浜緑シニアAと対戦した結果、6−5(8回タイブレーク)で勝利しました。
 試合は、3回裏先頭打者8番太田の四球をきっかけに、2番小林がセンターオーバーの安打を放ち1点を先制した。しかし、4回表投手太田が乱れ3点を奪われてしまった。しかし、その裏先頭打者4番菅原のサードゴロを相手三塁手がエラーし、続く5番堤の安打、6番沼崎の2塁打で2点を取り返し同点とした。7回表に1点取られたが、その裏粘り強く1点を取り返し、タイブレークに持ち込んだ。8回表、先頭打者をセカンドライナーで打取ったが、次打者に死球を与え1点献上した。しかし、その裏4番菅原が2球目を右中間2塁打して2点を奪い、逆転で勝利した。
組合せスケジュール

2021南関東支部支部長杯争奪大会(神奈川ブロック)(10月11日更新)
3回戦:
10月10日(日)相模湖林間球場の第2試合(12:00)で中本牧シニアと対戦した結果、9−10(6回時間切れ)での敗戦でした。
 試合は、1回裏相手2番にランニングホームランを打たれ1点先制された後、2番にはライトオーバーの三塁打、4番に犠牲フライを打たれて、計2点を取られた。3回裏には打者一巡で4点を取られ、コールドゲームになるかと思われた。しかし、4回表1番辻のライト前ポテンヒットの後、5連続長単打と2四球、ボークで一気に6点を取り返し、試合を振り出しに戻した。しかし、4回裏またも連打を浴びて4点取られてしまた。しかし、またも5回表3点を取り返し、6回表もチャンスがあったが、1点が取れず時間切れとなった。
2回戦:10月3日(日)藤沢シニアグランドの第1試合(9:00)で藤沢シニアと対戦した結果3−0で勝利しました。
 試合は、1回表先頭バッターの辻が粘て右中間二塁打を放った。しかし、2番富田の時牽制球に戻れずチャンスを潰してしまった。3回までは相手投手にうまく抑えられたが、4回表2番富田がレフトオーバーの二塁打を放ち、3番太田も四球でノーアウト二、一塁とチャンスを広げた。4番家木に送りバントを指示したが、バントができないばかりか、三振で太田が飛び出し一塁もアウトとなりチャンスを潰したかにみえた。しかし、5番中田のセカンド左のヒット性の当たりを相手セカンドがエラー、6番翁川はレフトオーバー、7番上原はセンターオーバーで2点を取った。その後、三塁に翁川を置いて、一塁ランナーの上原が二塁にスチールを敢行した際、三塁から翁川が生還して3点目を挙げた。先発太田は84球で7回を投げ切った。
1回戦9月26日(日)横浜泉シニアグランドの第2試合(11:00)で横須賀三浦シニアと対戦した結果、16−1(4回コールド)で勝利しました。
 試合は、1回表先頭打者長澤が四球で出塁した後、相手投手のボークで二塁進塁、3番太田の高いフライをセンターが取れず三、二塁となり、4番家木のライト犠牲フライで1点を先制した。その後5番翁川四球、6番辻センター前、7番上原はレフトオーバー二塁打、8番DH中田四球、9番松アのセンター前ヒットで、この回4点を奪取。2回に9点、4回に3点を取った。1回裏先発佐藤は、ノーアウト満塁のピンチを1点でしのぎ、その後は無得点とした。
組合せスケジュール
  • 2021南関東支部秋季大会(神奈川ブロック)(9月24日更新)
    敗者戦:9月20日(月・祝)平塚シニアグランドの第1試合(9:00)で平塚シニアと対戦した結果、7−6(8回タイブレークでのサヨナラ)で勝利しました。これで、5年振りの関東大会への出場が決まりました。
     試合は、1回表先発土屋の投球が安定せず、4打者に3四球1失点となったところで、1年佐藤にバトンタッチ。佐藤はこの回は抑えたものの、2回表上位打線に捕まり、2点を献上した。しかし、昨日サヨナラ負けを喫した葛西が踏ん張り、3,4回を零点に抑えた。4回裏3番太田の四球をきっかけに、4番家木がセンター前ヒット、5番上原が送って、6番翁川がライトオーバーの三塁打で2点、7番辻がセンター前ヒットで3点目を挙げ、試合を振り出しに戻した。
     球数制限で5回葛西をリリーフした太田は、5回表は三者凡退に抑えたが、6回表に制球を乱し2点を献上してしまった。これで勝負があったかに思われたが、7回裏1アウトから、2番長澤が四球で出塁、3番太田は死球で二、一塁となった。4番家木はショートゴロでダブルプレーで終わりかと思われたが、一塁セーフとなった。代打岡田はしぶとくライト前ヒットを放ち1点奪取、2アウト三、一塁とした。ここで、6番翁川の2球目に岡田が二塁に盗塁。キャッチャーがボールを投げたと同時に、三塁走者の家木がホームに突っ込み同点とした。タイブレークでは、1点先取されたが、7番辻が粘った末、ライト前にヒットを打ち、逆転サヨナラとした。
    準々決勝:9月19日(日)多摩川丸子橋硬式野球場(14:00)で神奈川綾瀬シニアと対戦した結果、4−5逆転サヨナラ負けを喫してしまいました。
     試合は、1回表1番翁川が死球で出塁した後、2番富田の一塁ゴロで二進した後、3番太田が左中間を破る二塁打で先制した。4番家木はセンターにゴロの二塁打を放ち2点目を挙げた。本人も相手投手のボークでホームインし3点を先制した。3回表にも1点を加え順調であった。しかし、6回裏疲れが出たのか先発葛西は先頭打者に四球を与えた後、5番にライト前ヒット打たれたが、ライトがもたつく間に1点を返された。7回裏には先頭打者8番にキャッチャーのインターフェアがありノーアウト一塁、動揺したか9番には四球与えた。前打席で二塁打を打たれた1番に今度はライトに3ランを打たれ、同点とされてしまった。続く2番にはセンターオーバーの二塁打、3番に一塁強襲打を打たれさよならとなった。
    3回戦:9月11日(土)下福田球場の第2試合(11:00)で川崎中央シニアと対戦した結果、8−5で勝利しました。
     試合は、1回表先発太田が3者凡退に抑えたその裏、先頭打者翁川が三遊間安打、続く富田も一二塁間安打、その後4番家木の犠牲フライで1点を先制し、好スタートと思えた。しかし、2回表4番にヒットを打たれた後、5番にライトにまさかの2ランを浴びてしまい逆転された。ところが、その裏先頭打者の6番中田がセンター前ヒットすると相手投手が乱れ、7番辻は四球。8番松アも替わった投手からの四球でノーアウト満塁のチャンスを作った。9番長澤がセンター前ヒットで1点を加え同点。その後も長単打で5点を取り7−2とした。その後、相手にも攻め立てられたが、リリーフした葛西が6,7回を零点に抑え勝利した。
    2回戦:8月29日(日)小田原球場の第2試合(11:00)で二宮大磯シニアと対戦した結果、10−1(5回コールド)で勝利しました。
     試合は、1回表1番翁川が三塁手の一塁暴投で二進すると、2番杉浦の犠打で三進、3番太田のレフト犠牲フライで1点を先行した。続く4番家木はライトオーバ、5番上原は左中間に連続三塁打を放ち、6番辻、7番中田も安打で2アウトから2点を追加した。2回表には1アウトの後、1番翁川から6番辻まで連続長単打、この回計8本の安打で7点を奪い勝利を決定付けた。投手太田は4回裏に惜しくも1点を奪われたが、安定したピッチングであった。
    1回戦:8月22日(日)鶴見シニアグランドの第2試合(12:00)で海老名シニアと対戦した結果、9−6で勝利しました。
     試合は、1回表1番翁川が粘って四球で出塁し、2番富田の犠牲バントで二塁に進むと、3番太田はライトオーバーの2点本塁打を放ち、最高の立ち上がりであった。しかし、その裏先発の葛西が1アウト後、2番に死球を与えると、3番、4番に連続安打、またワイルドピッチを連発して2点を返されてしまった。3回裏にも先頭打者にデッドボールを与え、3本の長単打を打たれて3点を献上し逆転された。しかし、4回表に2番富田の二塁打や相手エラーで3点を加え、7回にも7,8,9番の連続長打で3点を奪った。3回にリリーフした太田が安打されながらも7回裏の1点に抑えた。
    組合せスケジュール
  • 2021神奈川県大会(8月23日更新)
    準決勝戦:8月21日(土)瀬谷シニアグランドの第1試合(9:30)で瀬谷シニアと対戦した結果、0−2での敗戦でした。よく頑張りましたが3年生の公式戦最後となりました。
     試合は、投手戦で、打撃力で相手が少し勝っていたというところであった。長雨のため練習不足でバッティングも湿りっぱなしであった。
    4回戦:7月31日(土)海老名球場の第2試合(11:00)で二宮大磯シニアと対戦した結果、9−2(5回コールド)で勝利しました。
     試合は、1回表を零点に抑えた後、1回裏相手の守備ミスから1点をもらった。2回裏には、一塁手のエラーでノーアウトで出塁した中野を7番野宮、8番小澤の連続ヒットで1点を追加、その後もスクイズで1点追加した。3回、4回にも1点ずつを挙げたが、5回表内野エラー1点、その後の2塁打で1点と2点を返された。しかし、5回裏替わった相手投からノーアウトで水谷がデッドボールで出塁した後、連続安打で4点を取って、コールドとした。
    3回戦:7月25日(日)田代球場の第1試合(10:00)で愛甲シニアと対戦した結果、8−1(5回コールド)で勝利しました。
     試合は、1回表投手水谷の立ち上がり、先頭打者に四球を与えたが、その後の打者を打ち取り調子の良さが伺われた。1回裏、相手投手も先頭打者向原に四球、2番上四元がバントで二塁に送った後、3番真下の三塁ゴロをサードが一塁に暴投して1アウト一・三塁とした。4番水谷の当たりはショートゴロのダブルプレーコース。しかし、ショートが本塁に投げたため、2アウト一・二塁となった。5番小笠原は四球で満塁。6番中野はライト前ヒットで2点を先取。7番野宮はセンター前ヒットで2点を追加した。2回に2点、3回に1点取り、5回表を抑えれば零封のコールドであったが、1点を失ってしまった。しかし、5回裏1塁に上四元を置いて、4番水谷がレフトオーバーの大三塁打を放ち、1点を奪ってコールドとした。
    2回戦(初戦):7月23日(金・祝)横浜旭シニアグランドの第1試合(9:00)で横浜栄シニアと対戦した結果7−0(5回コールド)で勝利しました。
     試合は、投手水谷は、1回表エラー絡みで1アウト1,2塁のピンチに、4番をセカンドゴロ・ダブルプレーとして切り抜けた。その裏、1番上四元が四球で出て、2番野宮がバントで確実に送ると、3番真下はセンターオーバーの二塁打で先制した。4番水谷はレフトライナーで倒れたが、5番向原が右中間へ三塁打して、2点目を挙げた。その後も替わった投手を攻めて計5点を奪った。2回裏には、二塁に野宮を置いて、4番水谷がライトへツーランを放った。水谷は内野エラーでランナーを出したが、ノーヒットで勝利した。
    組合せスケジュール
  • 2021二年生大会(南関東支部)(5月31日更新)
    1回戦:5月30日(日)瀬谷シニアグランドの第2試合(12:00)で伊勢原ニアと対戦した結果、2−7で負けてしまいました。
     試合は、1回裏、1アウトで2番辻が四球で出塁した後、3番太田の打球は左中間への大飛球。しかし相手ライトが追いつき一旦は好捕したかに見えたがフェンスにぶつかり落球。辻は落球がわからず二塁から戻ろうとし、打者太田と鉢合わせで、結局シングルヒットになった。4番家木はセンター前にはじき返したが、今度は走塁のドタバタ劇。その際の相手エラーで1点、その後ワイルドピッチで1点をもらった。しかし、その後はタイムリーヒットが出ず、3回表に先発葛西が乱調となり3点を奪われて逆転された。その後、5回に太田がリリーフしたが、相手の勢いを止められなかった。
    組合せスケジュール      
  • 2021日本選手権予選夏季関東大会(南関東支部)(5月23日更新)
     春季大会が終わったと思ったら、次は夏季大会です。本大会はコロナ禍のため、日本選手権出場の予選の位置付けです。ベスト4が日本選手権に出場できます。
    1回戦:5月16日(日)平塚シニアグランドの第2試合(11:00)で相模原南シニアと対戦した結果、4−5で負けてしまいました。
     試合は、2回表、5番水谷が三遊間内野安打で出塁し、6番小笠原のバースターエンドランで無死二、三塁、6番中野は四球で満塁とした。しかし、8番家木の犠飛での1点に留まった。その裏先発葛西がノーアウトで安打されると7番に二塁打されるなど、いつもとは異なり1点を返されてしまった。1アウト満塁で中野にバトンタッチし、難を逃れた。しかし、3回裏中野も捕まり2点を取られた。4回途中から替わった水谷も調子が今一で2点を取られ1−5となった。7回表1アウトから1番上四元の安打、2番向原のサードゴロを三塁手が二塁悪送球、3番真下がライトオーバー二塁打で2点を返した。4番太田は一塁ゴロで2アウト、5番水谷はホームランかと思われるセンターオーバーの二塁打で1点差と迫ったが、6番小笠原が敢え無く三振で、万事休した。
    組合せスケジュール      
  • 2021年度南関東支部春季大会(4月22日更新)
    敗者5回戦:4月17日(土)瀬谷シニアグランドの第1試合(9:30)で瀬谷シニアと対戦した結果、4−5での敗戦でした。
     試合は、1回表投手水谷は先頭打者に四球を与えたものの、2番、3番を打取り4番を迎えた。1Sの2球目を上手く打たせて三塁ゴロに打取ったが、三塁小笠原がポロして活かしてしまった。盗塁で二、三塁となり5番に三遊間を破られ2点を献上してしまった。4回まで1安打に抑えられていたが、5回裏先頭打者水谷が左中間に本塁打を放つと、5番小笠原、6番中野も安打を放ちチャンスを広げた。安打は出なかったが相手ショートのエラーを誘い同点に追いついた。しかし、6回表水谷が乱れ四球を連発、1アウト満塁とした。ところが、7番をピッチャーゴロに仕留めホームゲッツーかと思ったが今度は捕手家木が一塁に悪送球で、1点を献上した。8番にセンターフライを打たれたが、風に乗りセンター中野が捕球できず2点を追加された。6回裏相手エラーと4番太田の二塁打などで2点を返したが、万事休した。
    敗者4回戦:4月11日(日)小田原足柄シニアグランドの第2試合(13:30)で横浜南シニアと対戦した結果、9−1で勝利しました。
     試合は、1回表1番上四元が初球をライトに大ホームランを放って応援団の度胆を抜いた。2番向原はセンター前にはじき返すと相手投手が動揺し、連続四球で満塁とした。その後ノーヒットで2点を追加し絶好の立ち上がりであった。1回裏今回公式戦初めての先発舘は、1番に右中間二塁打を打たれどうなるかと思ったが、何とか零点に抑えた。その後も、持ち前の打たせて取るピッチングで7回2アウトまで零点としたが、最後にサードのエラーでランナーを出し、連続安打で1点を失い、惜しくも完封を逃した。思わぬ楽勝であった。
    敗者3回戦:4月10日(土)田代球場の第2試合(12:00)で愛甲シニアと対戦した結果、7−3で勝利しました。
     試合は、1回表水谷が3者凡退(2三振)の立ち上がり。その裏、2アウト3塁で4番太田がレフトライン際に渋いヒットで1点を先取。3回裏には相手のミスで1点を追加。5回には2アウト満塁で6番小笠原がレフトオーバー二塁打で3点を追加した。楽勝と思われたが、ここまで好投していた水谷が6回表2アウトから3巡目の1番バッターから4番バッタ−まで4連打を浴びて3点を取られてしまった。しかし、その裏すぐに2点を取り返し難を逃れた。
    敗者2回戦:4月3日(土)横浜南シニアグランドの第2試合(12:00)で横浜都筑シニアと対戦した結果、5−2で勝利しました。
     試合は、1回裏1アウトから2番向原が右中間二塁打、3番真下はライトフライで、ランナー三塁。4番太田はデッドボール、すぐに二盗後、5番水谷は3球目を打って三塁側ピッチャーゴロ。これを相手投手が一塁に暴投し、ラッキーな2点を先制した。3回にもノーアウトで2番向原がライトオーバー二塁打。これをきっかけに2点を追加して有利に試合を進めた。投手水谷は安定した投球で、4,5回の1点ずつで抑えた。
    2回戦:3月20日(土・祝)鶴見シニアグランドの第1試合(9:00)で海老名シニアと対戦した結果、4−8での敗戦でした。
     試合は、1回表投手水谷の立ち上がりは上出来で期待が膨らんだ。しかし、2回表4番に痛烈な三塁ゴロを打たれ三塁小笠原がトンネルして二塁打にしてしまった。5番にレフト前に安打されると、一塁牽制球を一塁中田が後逸してしまい1点を献上してしまった。これに気落ちしてか水谷が乱れてしまい、4点取られた後1番に2ランを打たれるおまけまでついてしまった。計8点取られた後4点取り返したが、追いつかなかった。
    1回戦:3月14日(日)鶴見シニアグランドの第1試合(10:00)で鶴見シニアと対戦した結果、1−0(4回コールド)で勝利しました。
     試合は、1回表1番上四元のキャッチャー前ゴロをキャッチャーが足に当て一塁セーフ。2番中野の三塁ゴロを三塁手がエラーし、転がり込んだチャンスに3番真下が右中間に三塁打を放って2点を奪取。4番水谷は四球で、5番太田のショートゴロを今度はショートがエラーして、1点を追加した。その後も2回表4点、4回表4点と計11安打の長単打で11点を挙げた。投げては水谷が1安打の完封で抑えた。
    組合せスケジュール    

_戸塚リーグ

_アクセスカウント

    

今までの累計

    

    (本日は

   

_協力スポーツ店

_連絡先

事務局長 山崎
TEL/FAX: 045-821-5722
携帯電話: 080-3094-4124
携帯メール:
 nyamasa@me.com

insta