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感謝の気持ちを”力”に換えて

戸塚リトルシニア

  • ☆第19回白幡杯中学硬式野球親善大会優勝(12月3日更)
     12月1日(土)、2日(日)の2日間で題記大会(参加8チーム)が開催され、当チームが一昨年の墨田シニアとの決勝戦と同様のカードで6−5で辛勝し、2年振りに優勝いたしました。1回戦:湘南寒川シニアに13−0、2回戦:横浜都筑シニアに6−1で勝利しました。

☆2018クラストカップ神奈川大会優勝(11月30日更新)
●静岡県一位チームとの決勝戦:11月17日(土)海老名球場の第2試合(13:00)で、静岡裾野シニアと対戦した結果、6−17での惨敗でした。テレビ神奈川12月15日(土)16:00〜16:55で放送されます。
●決勝戦:11月4日(日)小田原足柄シニアグランドの第1試合(9:00)で、小田原足柄シニアと対戦した結果、4−0で勝利しました。この結果、来春のベイスターズカップへの出場権を獲得しました。
 試合は、2回表5番DH松本の1アウト後ソロホームランで先制した。4回には相手投手の乱れに乗じてヒット2本で3点を挙げ、4−0とした。投げては公式戦初先発の安原が3回2/3をノーヒットノーランに抑え、谷岡に交替した。谷岡は3回1/3を二塁打1本、7奪三振に抑えた。
●準決勝戦:11月3日(土・祝)小田原足柄シニアグランドの第2試合(11:00)で横浜緑シニアと対戦した結果、9−1(5回コールド)で勝利しました。
 試合は、1回表1アウトから2番石坪がセンター前ポテンヒット、3番山口がセンターへヒット、4番板倉は死球で満塁とした後、5番DH松本がレフトへライナーでクリーヒットして2点を挙げた。6番高橋は初球をすくい上げライトに3ランを放って計5点を先制した。2回表には1番四宮が1アウトから右中間に二塁打、2番石坪がセカンド内野安打、3番山口は三振となったが、4番板倉がショートの頭上をライナーで痛烈に破って1点を奪取。5番DH松本は、真ん中に入ってきたスライダーを逃さずレフトに大3ランを放って、この回4点を追加した。投げては先発山本が5回を1点に抑える好投でコールドとした。
 組合せ試合日程
●4回戦:10月21日(日)小田原足柄シニアグランドの第1試合(9:00)で川崎中央シニアと対戦した結果、4−2で勝利しました。
 試合は、お互いの先発投手の立ち上がりが良くなくピンチを招いたが、何とか零点に抑えた。試合が動いたのは5回表、1アウト後9番水野の三塁ゴロをサードがエラーして出塁した後、1番四宮がレフト前ヒット、2番石坪がレフト二塁打で1点先取。3番山口がライトオーバー二塁打で2点追加、4番松本がレフト前ヒットで一気に4点をあげた。しかし、5回裏先発金野が先頭打者に四球を与えると次打者にセンター前ヒット、次にまた四球でノーアウト満塁のピンチを招いた。ここで山本にスイッチしたが2点を返された。しかし、6,7回を零点に抑えて勝利した。
●3回戦:10月13日(土)藤沢シニアグランドの第1試合(9:00)で湘南平塚北シニアと対戦した結果、8−3で勝利しました。
 試合は、1回裏先頭打者に右中間に二塁打を打たれピンチを迎えた。2アウト三塁としたが、4番のショートゴロがイレギュラーして1点を先制された。しかし、2回表2アウトから四球・盗塁の後、7番伊達のレフトライン際のフライを相手が取り損ね、1点をもらって同点とした。3回表には9番内田がライト前ヒット、1番四宮内野安打、2番石坪がライト線二塁打、4番板倉がセンターオーバーの二塁打で、一挙3点を挙げた。その後も加点して8点を取った。投げては金野が好調で3点に抑えた。
●2回戦:10月7日(月・祝)藤沢シニアグランドの第2試合(11:00)で川崎西シニアと対戦した結果、9ー2(5回コールド)で勝利しました。
 試合は、今回大幅に打順を入れ替えたことが奏効して、1番四宮がセンター前ヒット、2番石坪が右中間二塁打、3番山口がレフト前ヒット(レフト後逸、三塁でアウト)で2点を先制した。1回戦とはまるで別チームのバッティング好調で、その後も毎回得点の9点を取った。投げては金野が5回2点で乗り切った。
●1回戦:9月29日(土)雨で中止のため、10月6日(土)横浜旭シニアグランドの第2試合(11:30)で鎌倉シニアと対戦した結果、6−1で勝利しました。
 試合は、1回表先発金野が3者連続三振で好調の立ち上がりであった。しかし、2回表4番に2球目をホームランされ、1点を先制された。その後も四球を与えピンチになったが、何とか無得点に抑えた。その裏5番高橋がセンター前にクリーンヒット、伊達が二塁に送った後、内田が右中間に二塁打して同点とした。その後、9番水野のセンター前安打で2点目を挙げた。しかし、その後は劣勢で一打逆転の場面もあったが、4回に交替した山本、安原、谷岡で無得点に抑えた。5回裏に4番四宮の右中間2塁打で1点を挙げた後、6回には疲れの見えた相手投手を攻め3点を挙げて、勝利を決定付けた。

☆2018
1年生大会(10月22日更新)
●2回戦:10月21日(日)小田原足柄シニアグランドの第2試合(11:00)で小田原足柄シニアと対戦した結果、10-11(10回タイブレーク)での敗戦でした。
 試合は、先発石原は3回まで完璧なピッティンぐであったが、4回裏2巡目に入って先頭打者に四球を与えると次打者に死球を与え、その後3連打で4点を奪われた。一方、当チームはチャンスはあるものの6回まで無得点であったが、7回表1アウトから四球2個を含む4本の安打などで、一気に6点を奪って逆転した。しかし、その裏、5回から替わった宮崎が2アウト二、三塁で4番にセンターオーバーの二塁打され2点を取られ同点となった。その後タイブレイクを3回実施したが、敗戦となってしまった。
 組合せ試合日程
☆2018南関東支部秋季大会(新人戦)(9月23日更新)
●敗者4回戦:9月22日(土)、海老名球場の第3試合(13:00)で中本牧シニアと対戦した結果、3−4の惜敗でした。
 試合は、1回裏先発山本のコントロールが定まらず、先頭打者に四球を与えた。2番打者の送りバントをうまく処理して、二塁フォースアウトにしたが、3番にセンターオーバーの二塁打で1点、四番にレフトオーバー二塁打を打たれて2点目を取られた。その後、2つのエラーで3点目を献上してしまった。攻めては5回2アウトから1番板倉がショート内野安打で出塁すると、ワイルドピッチで二進後、2番山口がセンター前ヒットで1点、3番石坪の一塁内野安打の間に、山口が生還して2点目を返した。7回表には8番内田がライト前ヒット、9番水野がバースターでセンタ前ヒットでノーアウト1,3塁とした。1番板倉のスクイズで1点を返したが、後続なく惜敗となった。
●敗者3回戦:9月9日(日)あしたか球場の第2試合(午前中雨で、開始は14:35)で、静岡中央シニアと対戦した結果、5−3で勝利しました。
 試合は、1回表1番板倉が初球をライト前ヒット。2番山口はセンター前ヒットで、いきなりチャンスを作り、4番四宮のセンター前ヒットで1点を先取。また、パスボールで2点目を挙げて、好スタートをきった。先発金野は初回3番にヒットを打たれたが、4番を三振にして問題ない立ち上がりであった。しかし、2回裏、先頭打者に四球を出すと次打者のバント処理で尻もちをついてしまい、自らピンチを招いて1点を返された。また、3回表にも先頭打者に四球を与え、2点を取られてしまった。しかし、大量点にならない粘り強い投球が後の勝利につながった。4回裏からは昨日好投した谷岡が、リリーフで4イニングを零点に抑えたことも大きな成果であった。
敗者2回戦:9月8日(土)、藤沢シニアグランドの第2試合(10:30)で伊東シニアと対戦した結果、10−2(5回コールド)で勝利しました。
 試合は、1回表だけ3者凡退に終わったが、ホームからセンター方向に吹く強い風にも助けられて、2回表から4点、2点、3点、1点と計10点を奪取。投げては谷岡が好調で、4回を2失点に抑えた。リリーフした石井も1アウト満塁になったが、何とか2アウトを取って、零点に抑えた。
敗者1回戦:8月26日(日)、三島シニアグランドの第2試合(11:30)で浜松シニアと対戦した結果、3−2で勝利しました。
 試合は、1回表1アウトから2番山口がセンター前ヒット、3番石坪の時二塁盗塁。4番四宮がライト前にヒットして、1点を先制。2回表には、山本がレフト前ヒット。2アウトから9番内田がライトに三塁打を放って1点追加。3回表には先頭打者山口がライトに三塁打、石坪のセンター犠牲フライで1点を追加した。投げては先発山本は初回は3人で終わり良い立ち上がりだったが、2回裏1アウトから3連打で1点をとられた。その後5回までは何とか零点に抑えたが、6回2アウトからヒットと2四球で満塁とされた。ここでリリーフした金野は、次打者を三振に抑えピンチを脱した。ところが、7回裏先頭打者に死球を与え、次打者にセンターオーバーの二塁打を打たれて1点を取られた。しかし、3,4,5番をきちんと押さえて、何とか1点差で勝利した。
1回戦:8月19日(日)、小田原足柄シニアグランドの第1試合(9:00)で横浜青葉シニアと対戦した結果、2−10(6回コールド)の大敗を喫してしまいました。
 試合は、初先発金野が、1回表からピンチを迎えたが、4,5番を連続三振にとり零点に抑えた。その裏2アウト二、三塁のチャンスで、5番高橋がセンター前にクリーヒットを放ち、幸先よく2点を先取した。しかし、2回表、先頭打者にセンター前ヒットを打たれると、エラーも絡んで一挙5点を取られてしまった。当方は2回から変わったエースに抑えられ、いい当たりはするものの、ヒットにならず、計3本の安打に抑えられてしまった。
 組合せ試合日程

☆2018リトルリーグ東日本選手権大会 
優勝(8月6日更新)
決勝戦:続く第3試合(14:15)で稲城リトルと対戦した結果、4−0で勝利し、久々の優勝を手にしました。
 試合は、全体的に投手戦であった。3回までヒット1本に抑えられたが、4回裏、先頭の西がセイフティーバントで出塁。徳弘はショートゴロで二塁フォースアウトであったが、4番岩崎が会心の初ホームランを打って2点を先制した。5回裏には、四球の尾崎を一塁に置いて、投手宮崎が左中間にホームランを打って4点差にした。投げては6回2アウトまで好投したが、後1アウトが取れず、満塁と攻め込まれ、球数制限で交替となった。厳しい場面で交替した山之内は、初球ストライク、2球目でショートハーフフライで討ち取り、難無く勝利を確定した。
準決勝戦:8月5日八王子球場の第2試合(11:00)で調布リトルと対戦した結果、6−1で勝利しました。伝統ある調布リトルに勝利したのは大きな成果です。
 試合は、立ち上がりの1回裏先発石原が攻められ1点を取られた後、2アウト満塁と攻め立てられた。しかし、このピンチを抑えて望みをつないだ。1回、2回と相手投手に抑えられたが、3回表2巡目に入った先頭打者持丸がセンターにクリーンヒットを放つと、笠原、徳弘、岩崎、松本、武岡、金刺と連続7安打を放ち、一挙6点を挙げて逆転した。その後石原もピンチを迎えたが、何とか守りきった。
1回戦:8月4日八王子球場での開会式の後、上柚木球場に移動して、11:30から北海道連盟代表の旭川大雪リトルと対戦した結果、13−0(4回コールド)で勝利しました。
 試合は、1回こそ0点に抑えられましたが、2回6点、3回2点、4回に5点を取っての快勝。投げては宮崎投手が危なげなく完封した。相手チームは9名のメンバーで、この暑さに集中力が続かなかった。
 組合せと試合日程




☆2018戸塚シニア夏合宿(8月7日)
7月25日(水)〜27日(金)、毎年恒例の夏合宿を千葉県で実施しました。初日は暑かったのですが、2日目、3日目は比較的涼しく、十分な練習ができました。
 
 
 

☆2018シニアリーグ神奈川県大会(7月28日更新)
1回戦:7月22日(日)小田原足柄シニアグランドの第1試合(9:00)で小田原足柄シニアと対戦した結果、0−1の惜敗でした。
 試合は、1回表1番牧野が三塁強襲の内野安打で出塁すると、2番阿部がレフト前ヒットで、ノーアウト二、一塁のチャンスを広げた。しかし、後続なく無得点に終わった。その後、投手戦となったが、4回裏先頭打者にユニフォームをかするデッドボールを与えてしまった後、次打者にライト前ヒットを打たれた。これをライトが後逸してしまい。一塁からランナーが生還して、1点を献上してしまった。当方も何度かチャンスはあったが、勝利の女神が微笑まなかった。
 組合せ試合日程

☆2018全国選抜リトルリーグ野球神奈川連盟大会準優勝(7月10日更新)
●決勝:7月8日(日)、第3試合で旭リトルと対戦した結果、2−6での敗戦でした。昨年と同じ成績で、今年は東日本選手権大会(開催地:東京)への出場がきまりました。
 試合は、1回裏にまたも1点先制された。しかし、3回表2点を奪って逆転したものの、3回裏一気に4点を奪われ、そのまま敗戦となってしまった。
●準決勝:7月8日(日)、東海大学湘南キャンパスの第1試合(9:00)で横浜青葉リトルと対戦した結果、7−2で勝利しました。
 試合は、1回裏、先発宮崎が1アウトでヒットを打たれた後、捕手岩崎がどうしたことかパスボールを3個して1点を献上するという嫌な立ち上がりであった。しかし、4回表チャンスで嬉野がライトにエンタイトル2ベースで同点にすると、そこから一気に4点を奪い逆転した。6回表には、1番金刺と3番松本がホームランを放ち、勝利を確定した。
2回戦:6月24日(日)、東海大学湘南キャンパスの第2試合で藤沢リトルと対戦した結果、4−3で勝利しました。公式戦初めての試合に勝利しました。
 試合は、3回裏に2点を先制されたが、4回表に1点を返した。しかし、4回裏1点を取られ苦しい展開となった。しかし、5回表、相手の守備の乱れをついて、一挙3点を取って逆転に成功した。
当チームでは、新入部員は8月までリトルリーグに登録して、リトルルールに則って活動しております。理由は、シニアの距離ではなく短い距離で硬式野球の基本を無理なく学んで、公式戦(本大会と県大会)も経験してもらうことで、硬式野球の楽しさを実感してもらうためです。
組合せと試合日程

☆2018南関東支部 2年生大会優勝(7月10日更新)
決勝:7月8日(日)、俣野球場の第2試合(11:30)で静岡蒲原シニアAとの対戦した結果、4−3で勝利し、初優勝を飾りました。
 試合は、投手戦で始まった。3回裏、先頭打者の8番水野が三塁手のエラーで出塁。1番板倉左中間ヒット。続く2番山口が左中間に二塁打を放って2点目。4番四宮は四球で出塁した後、二塁盗塁の間に、三塁にいた山口がホームを踏んで3点を挙げて、いい流れを作った。しかし、5回表、ノーアウトでヒット打たれた後、野選等で満塁となり、押出し四球またライトオーバー二塁打で同点とされた。なおも1アウト満塁であったが、6番の強烈なピッチャーライナーを山本が何とか取って三塁転送で難を逃れた。6回裏、4番四宮が四球、5番伊達の犠打を相手捕手の野選でノーアウト一、二塁。6番山本の犠打で、二,三塁。7番桑山がレフトオーバーのヒットで、1点を挙げ勝ち越した。7回は山本が難無く抑えて優勝を果たした。
準決勝:7月1日(日)、静岡蒲原シニアグランドの第2試合(11:00)で、秦野シニアBと対戦した結果、11−7で勝利しました。
 試合は、2回表4番四宮がソロホームランを放って1点先取したが、その裏直ぐに1点を返された。3回裏には先発谷岡、リリーフ堀江が打ち込まれ、5点を取られてしまった。しかし、6回表怒涛の攻撃で5点を取り返した。7回にも5点を取って逆転勝利した。堀江をリリーフした山本が、昨日からの連投にも関わらず4回を1点に抑えた。
4回戦:6月23日(土)、秦野球場の第2試合(11:00)で横浜都筑シニアAと対戦しましたが、雨のため3回までで継続試合となりました。2−1でリードしています。試合は、結局雨で中止となり、6月30日(土)瀬谷シニアグランドの第1試合(9:30)に延期になりました。結果は5−1で勝利しました。
 試合は、4回表当チームの攻撃で始まりましたが、相手左投手に完璧に抑えられ、少し不安な立ち上がりとなりました。一方その裏継続した山本は、先頭打者(相手投手)に二塁打を打たれピンチを迎えたが、何とか無得点に抑えた。これが幸いして、相手投手が次の回コントロールが乱れ、1点を追加した。その後も当チームのペースとなった。7回表2アウト二塁で、4番四宮が左中間に2ランを放ち勝利を確実にした。
3回戦:6月17日(日)、鶴見シニアグランドの第1試合(9:00)で鶴見シニアと対戦した結果、11−1(4回コールド)で勝利しました。
 試合は、2回裏先発山本が、相手6番に1アウトから2塁打、7番にセンター前ヒットを打たれ、1点を先制された。しかし、3回表、2巡目に入った1番板倉が1アウトからライト前ヒット、2番山口が四球、3番石坪がセンター前に渋くヒットして満塁にした。4番四宮が期待に応えて、センター右にヒットして2点を挙げ、バックホームの間に二塁に達した。続く5番伊達もレフト右にクリーンヒットして、2点を追加した。4回には替わった相手投手を打ち崩し、一気に7点を取り勝利を確実にした。
2回戦:6月3日(日)小田原足柄シニアグランドの第3試合(13:30)で、座間シニアと対戦した結果、9−1(5回コールド)で勝利しました。
 試合は、初回に1点ずつを取り合って始まったが、その後相手の守備の乱れに乗じて、当チームが毎回のようにチャンスを作り加点した。
1回戦:5月27日(日)瀬谷シニアグランドの第2試合(11:30)で戸塚シニアBが瀬谷シニアと対戦した結果、3−7での敗戦でした。また、第3試合(13:30)で戸塚シニアAが茅ヶ崎シニアと対戦した結果、9−1(5回コールド)で勝利しました。
 試合は、Aチーム、Bチームともクリーンナップのバッティングが好調でよく打った。2チームの参加のため、Bチームメンバーの守備にほころびが出た。しかし、今後の大会に向けてよい経験になった。
当チームは人数が多いので2チームでの参加です。5月27日(日)瀬谷シニアグランドの第2試合(11:30)で戸塚シニアBが瀬谷シニアとの対戦です。また、第3試合(13:30)で戸塚シニアAが茅ヶ崎シニアとの対戦です。応援よろしくお願いします。
組合せ予定


☆2018ジャイアンツカップ神奈川県1次予選(5月22日更新)
●5月20日(日)題記の予選会が保土ヶ谷球場で実施されました。
 結果は、第1試合横浜旭峰ポニーに0−4。第3試合では、麻生ボーイズに3−4の逆転さよなら負けを喫してしまい、2次予選進出はなりませんでした。
 敗因は、先週同様打撃が不調で、チャンスに1本が出なかったことです。
結果の詳細

☆2018関東連盟 夏季大会(5月22日更新)
1回戦:5月13日(日)浦和シニアグランドの第2試合(11:00)で、越谷シニアとの対戦した結果、2−4の惜敗でした。敗因は打撃が不調で、チャンスはあったのに1本のヒットが出なかったことです。
●5月6日(日)題記の大会の抽選会が実施されました。
組合せ(81番)予定

☆第25回小田原足柄シニア杯 優勝(5月6日更新)
 5月3,4,5日で実施された上記大会で、2度目の優勝を飾りました。来週からの関東連盟夏季大会の弾みにしたいと思います。
・決勝 :対 瀬谷シニア、  3−0
・準決勝:対 相模原シニア、 3−2
・2回戦:対 横浜緑シニア、 5−3
・1回戦:対 世田谷西シニア、5−1
組合せと結果


2018春季関東大会(4月30日訂正)
2回戦:4月22日(日)八王子シニアグランドの第1試合(9:30)で、八王子シニアと対戦した結果、1−5での敗戦でした。
 試合は、先発倉谷の調子が悪く、1回裏3四・死球、1ワイルドピッチのノーヒットで2点取られてしまった。2回裏にも代わった小平匠が四球・2ワイルドピッチで1点を献上。攻撃では5回に石井孝のセンターオーバー2塁打、続く西岡優のセンター前ヒットで1点を取るのが精一杯であった。
1回戦:4月8日(日)竜ケ崎シニアグランドの第2試合(11:00)で、練馬中央シニアと対戦した結果、5−4で勝利しました。
 試合は、初回1番大野がセンター前ヒットで出塁。相手バッテリーのミスに乗じて1点を先取。2回には1アウト2,3塁で8番長崎がセンターオーバーの3塁打で2点を追加して、上々の立ち上がりであった。しかし、3回裏2点、4回裏1点を返され振出しにもどった。だが、5回表先頭打者阿部が四球で出塁、バントで2塁へ送った後、2番牧野がレフトライン際に2塁打で1点、3番丸木のセンターオーバー3塁打で計2点を奪った。6回裏エラー絡みで1点を返されたが、投手長崎の好投で逃げ切った。
●4月3日夕方抽選会が実施され、4月8日(日)から試合が開始されます。
組合せ予定

朗報 2018ジャイアンツカップ神奈川県予選会出場決定(4月3日更新)
●準々決勝では敗退しましたが、他のベスト8チーム(瀬谷シニア、海老名シニア)の得失点差の結果、僅差で当チームがトップになり、神奈川県チームのベスト4となりました。これで5月20日(日)に保土ヶ谷球場で予定されている1次予選に出場できます。勝利すると、6月30日(土)、7月1日(日)に予定されている2次予選に進めます。ここで、2勝すると神奈川県の代表になります。

☆2018南関東支部春季大会(3月19日更新)
準々決勝:3月18日(日)浜松南シニアグランドの第2試合(12:00)で、静岡裾野シニアと対戦した結果、6−7での惜敗でした。
 試合は、初回相手投手の立ち上がりを攻めて一気に4点を奪った。これで調子に乗るかと思われたが、先発倉谷がピリッとせず、先頭打者に四球を与えると走者にかき乱され、2点を献上してしまった。2回にも先頭打者に四球を与えると、フィルダースチョイスなどで1点を与えた後、3番打者に3ランを打たれて4点を奪われ逆転されてしまった。その後長崎がリリーフして零行進したが、当方もその後点が取れず、6回裏1点を取られた後、7回表に2点返すのがやっとであった。ちょっと悔いが残る試合であった。
3回戦:3月4日(日)藤沢シニアグランドの第1試合(9:00)で、湘南平塚北シニアと対戦した結果、9−2(6回コールド)で勝利しました。これでベスト8となり、関東大会への出場権を得ました。
 試合は、前半投手戦となったが、先発長崎が3回裏1番打者に高めの球をソロホームランされた。4回表3番大野がノーアウトで出塁したが、4番荻久保の強烈な三塁ゴロを相手三塁手にきっちり併殺にされ、少し嫌な雰囲気になった。しかし、その後5番丸木が四球を得た後、石黒、倉谷、西岡の連続長短打で3点を奪って一気に逆転した。その後も5回2点、6回4点を奪って勝利を確実にした。長崎投手も後半落ち着いた投球で、コールドできっちり終えた。
組合せ予定
2回戦:2月25日(日)富士宮シニアグランドの第1試合(9:00)で、富士宮シニアと対戦した結果、6−1で勝利しました。
 試合は、4回までは投手戦でゼロ行進。5回表やっと1アウト2,3塁としセカンドゴロの間に1点を先制した。しかし、その裏エラー絡みでノーアウト1,3塁とされた。ここで投手を倉谷から長崎に交替。これが奏効して無得点に抑えたことが大きかった。7回には疲れの見えてきた相手先発投手、またリリーフ投手を攻め立て5点を奪い勝利を確実にした。
1回戦:2月18日(日)横浜旭シニアグランドの第1試合(9:30)で、港北シニアと対戦した結果、20−12で勝利しました。
 試合は、前半順調に7−3でリードしたものの、その後相手ペースとなり6回裏には2点ホームランを打たれて7−8と逆転されてしまった。7回表1アウトからのショートフライを相手野手が落球をしたため、息を吹き返し8−8でタイブレークに入った。いままで好投していた相手2番手投手が突然乱れ、4パスボールで4点をもらった。これで勝てたかと思いきや8回裏初球を満塁ホームランされ、2回目のタイブレークになった。さすがにこの回8点を挙げて命拾いをした。初戦勝利の厳しさを思い知らされた試合であった。しかし、これでかなり気合が入ったと思われるので、今後を期待したい。
●2月10日(土)抽選会が実施され、来週から大会が開始です。

☆戸塚シニア 必勝祈願(1月4日更新)
新年 あけましておめでとうございます。
1月4日恒例の鎌倉・鶴岡八幡宮に必勝祈願に行ってきました。来月半ばから春季大会が始まります。
一戦必勝で頑張ります。応援をよろしくお願いします。


☆戸塚シニア OB会(1月4日更新)
毎年恒例のOB会を今年も12月30日に実施しました。45名ものOBが参加してくれました。同時に今シーズン初めての体験会も実施しました。20名以上の小学生が来てくれて、OBも交えて硬式ボールを体験しました。


☆第18回白幡杯(12月15日更新)
題記の大会が、12月9日(土)、10日(日)の12日間で実施されました。当チームは、初日寒川シニアに12−5、二日目浜松シニアに8−5で勝利しましたが、決勝戦で相模原シニアに0−1(7回サヨナラ)での惜敗でした。。
組合せと結果
☆2017 1年生大会(11月20
日更新)
1回戦:11月3日(金・祝)藤沢シニアグランドの第2試合(11:00)で、戸塚シニアBチームが海老名南シニアと対戦した結果、0−1の惜敗。第3試合(13:00)で、戸塚シニアAチームが座間シニアと対戦した結果2−5の敗戦でした。1年生は人数が多いため、2チームの出場したので、この結果も致し方ないところです。しかし、これから相当鍛える必要があると感じた次第です。
組合せと結果

☆第18回クラストカップ(11月20日更新)
4回戦:11月4日(土)小田原足柄シニアグランドの第2試合(11:00)で、伊勢原シニアと対戦した結果、0−3での敗戦でした。
試合は、投手戦で6回まで0−0進行。7回表相手先頭打者にライト前にクリーンヒットされた。その後連続三振で2アウトとした。これで安心と思ったが、四球とワイルドピッチで二,三塁となった。次打者には当たり損ねの大きくバウンドしたゴロを投手左に打たれた。長崎が素早く駆け下りて一塁へ送球したが、間一髪セーフとなり、1点を取られた。その後、セカンドゴロエラー、ワイルドピッチで2点を献上してしまった。
3回戦:11月3日(金・祝)横浜泉シニアグランドの第1試合(9:30)で、平塚シニアと対戦した結果、3−1(8回タイブレーク)で勝利しました。昨年の1年生大会の1回戦で、0−1で敗れていたので、リベンジできてよかったと思います。
試合は、前回に続き倉谷が先発、相手は昨年1年生大会で敗れた時の投手。お互い良いピッチングで投手戦になった。しかし、4回裏2アウトから4番にヒットを打たれて1点を先制された。しかし、直後の5回表倉谷本人のレフトへの大ホームランで同点に追いついた。ところが、6回裏にノーアウトで2塁打を打たれ、隙をつかれて3塁に盗塁された。ここで、投手長崎に交代となった。長崎はノーアウト三塁のピンチを好投球で2三振、三塁ゴロに抑えた。1−1でタイブレークとなったが、ほんのちょっとした守備の違いで、当チームに勝利の女神がほほ笑んだ。
2回戦:10月9日(月・祝)横浜泉シニアグランドの第2試合(11:30)で、神奈川綾瀬シニアと対戦した結果、10−1(5回コールド)で勝利しました。
試合は、1回表1番大野がセンター前に弾き返すと、2番石井(猛)の右中間二塁打で早々に1点を取った。その後、5番石坪のセンター前安打で2点目を奪った。2回の表には先頭打者倉谷が内野安打で出塁した後、6連続安打で6点を奪い試合を決定づけた。
9月30日(土)焼津球場で開会式を実施した後、1回戦が開始されます。当チームは1回戦シードのため、10月7日(土)の試合が予想されます。
組合せと結果

☆2017関東連盟秋季大会(11月20
日更新)
1回戦:10月8日(日)荒川シニアグランドの第1試合で、江戸川中央シニアと対戦した結果、0−10(5回コールド)での大敗でした。全国選抜大会への道は遠いです。
試合は、3回に4点を奪われたのが致命傷となった。金曜日に降った雨のため、グランドの状態が悪く、バント安打とエラーで大量点を取られた。当チームの方はヒット2本に抑えられ、どうしようもなかった。
10月3日(火)文京区民センターで抽選会が実施され、10月8日(日)から1回戦の開始予定です。
組合せと結果

☆2017南関東支部秋季大会(新人戦)開始(9月24
日更新)
準決勝:9月23日(土・祝)裾野球場の第2試合で裾野シニアと対戦した結果、1−3での惜敗でした。
試合は、4回戦の堅い守りとは程遠い守備の乱れで、3点(3回2点、4回1点)を先制をされた。当方は相手投手に抑えられ1点(5回)のみに終わった。結果は、相手3本の安打に対して、当方4本の安打であったが、チャンスに1本が出なかったことが悔やまれる。
4回戦:9月18日(月・祝)保土ヶ谷球場の第2試合(13:00)で横浜泉シニアと対戦した結果、1−0で勝利しました。応援ありがとうございまいた。
試合は、スコアが示すとおりの投手戦だった。当チームは、4回裏先頭打者4番荻久保が左中間三塁打を放ち、1アウト後6番石黒が粘って一、二塁間のヒットで1点を先制した。結局、ヒットも点数もこの時だけのワンチャンスをものにしただけ。投手長崎を始め守備陣が頑張って無得点に抑えた。
3回戦:9月9日(土)三島シニアグランドの第1試合(9:30)で、三島シニアと対戦した結果、5−2で勝利しました。この結果、ベスト8となり秋季関東大会への出場権を得ました。
試合は、4回まで双方の守りが固く零行進。5回表、この回先頭打者の8番長崎がこの日2本目のセンターオーバー二塁打を放った。9番阿部が手堅く三塁へ進めた後、1番倉谷のライトフライで1点を先行した。2アウト無走者から2番大野が粘って四球で出塁した後、3番丸木とのヒット&ランが大成功(右中間二塁打)で、2点目を挙げた。しかし、その裏ノーアウトでヒットを打たれた後、不運な当たり等もあって1点を返された。だが、6回表6番石黒が左中間に痛烈な二塁打を打った後、7番西岡(優)もライトオーバー二塁打で、すぐに1点を追加した。1点リードの7回表、ノーアウト満塁のチャンスに2点を追加して逃げ切った。
2回戦:8月27日(日)瀬谷本郷球場の第2試合(11:30)で、沼津シニアと対戦した結果、5−2で勝利しました。
試合は、1回表2アウトから3番丸木がショートエラーで出塁。四番石井(孝)が三遊間ヒット、5番荻久保がレフト線二塁打で幸先よく1点を奪った。その裏投手長崎は、簡単に2アウトを取ったが、3番、4番に連続四球。5番はセカンドゴロに打ち取ったが、セカンドがエラーして2アウト満塁のピンチになった。しかし、6番をピッチャーゴロに打ち取り、無得点で切り抜けた。その後は落ち着いて6回までノーヒットピッチング。打っては、3回2アウト満塁で、7番西岡(優)がレフトオーバーの三塁打を放って3点を追加した。6回には、8番長崎、9番大野が連続センターオーバーの2塁打で1点を奪って勝利を確定した。
●早いもので8月20日(日)から題記の大会(新人戦)が始まります。当チームは1回戦シードのため、次の週からの予定です。
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